#navi(ウィンダス);
*ウィンダス 水の区(Windurst Water)
RIGHT:[[English Version>Windurst/Water]]

ウィンダスの東側から北側にかけてあるエリアがウィンダス水の区である。ほとんどの建物は水上もしくは島の上に造られている。ゲーム中このマップは2つに切り替わるがここでは、一つにまとめた。

まず、北側からオーディン門を抜けて入ると、目の院(Opitistery):ウィンダス国立魔法図書館がある。中にある本を覗いてみると10000Gが手に入った気分になったり、話し声が聞こえたりする本とかある。ここでは、写本を行っている人が常にいる。ここにある本は魔法で書かれている物も多く、返却が遅れると魔法が切れて本の内容が消えてしまったりすることもあるようだ。

そして、その近くハンツマンのコート(Hantsnab's Court)を挟んで、料理ギルド、レストラン(Timbre Timbers Tavern)、ララブーの尻尾亭(Rarab Tail Hostelry)がある。まさに、ウィンダスの『食』はここにありといったかんじだ。口の院では、ヤグードとの友好条約に基づき食べ物を彼らのすみかである[[ギデアス>サルタバルタ/ギデアス]]に定期的に送っているが、彼らはそれでも、好き勝手に[[サルタバルタ]]中を荒らし回っている。

マップの東側には、魔法学校(Aurasyery)があり子供が通っているが、内容は結構厳しいらしく、親とおもわれる人がそとでおろおろ見守っている状態。しかし、学校の中では先生よりむしろ生徒の方が勉強熱心である。魔術師を目指す人は、一回のぞいてみよう。結構冒険をする上で参考になるかも。そこの北側には修道院(Acolyte Hostel)があるが現在のところ詳細不明だ。

マップが切り替わるところにあるのが口の院(Rhimostery)だ。やたらと、なかの研究員は眠たそうだが・・・。

また、そこの西側には、バレン・モレンの帽子屋(Baren-Moren-Hatter)がある。よく新作の帽子を作っているが、ミスラから見るとよくもまぁこんな商売成り立つなぁとあきれた様子で見ているが、実際のところ防御力こそ低いが、魔法によってパラメータが変化するなどいろいろな付加価値が備わっている。さらに進むと、ケアル2などの上級魔法を売る国立魔法店(Federal Magic Reserve)があり、その先にはタルタル族の居住区がある。

*マップ
#ref(windurst-water.gif,nolink);

*見所
|&attachref(wa1.jpg,zoom,320x240);|&areaedit(){''タルタルの家屋''};|
|&attachref(wa2.jpg,zoom,320x240);|&areaedit(){''目の院''&br;ウィンダスの一番北側にある院がこの目の院だ。ここを進むと[[サルタバルタ]]の中央部(中央の魔法塔付近)に出る。ここは、図書館も兼ねている。};|
|&attachref(wa3.jpg,zoom,320x240);|&areaedit(){''レストラン''};|
|&attachref(wa4.jpg,zoom,320x240);|&areaedit(){''鼻の院''};|
|&attachref(wa5.jpg,zoom,320x240);|&areaedit(){''ブラックティー川(Blacktea River)''};|
|&attachref(wa6.jpg,zoom,320x240);|&areaedit(){''魔晄草''&br;夜になると幻想的な光を放つ};|

#addline(spot)
*コメント
#pcomment

*このエリアに関する他の情報
#areaedit
-[[ヴァナ・ディール旅先案内所Ver.:http://logue.xrea.jp/ffxi/windurst/windwater.html]]
-[[ヴァナディールの地図屋:windurstwaters]]
-[[釣り情報:ウィンダス水の区]]