マムーク(Mamook)

アトルガン皇国の西方、半島の森の中に築かれたマムージャの都。

市街にひしめく木造の建築物は、衛生上の理由から数年おきに焼き捨てて、新たに建てなおされるため、規模の割には粗略な造りが目立つ。わずかに見られる細緻な装飾金属は、彼らの装備同様、「壺人」と呼ばれる人間の捕虜に作らせたものだ。なお、市街の各所に設置されている玉には、マムージャの英霊が宿ると信じられており、忌むべき方角からマムークを護っている。

解説(Description)

ワジャーム樹林を抜けるとマムークにつく。バフラウ段丘西側にあるマムーク監視硝に行くためには、このエリアを抜けなければならない。感じとして、ダボイボヤーダ樹を足して2で割ったような構造になっている。

マップの各場所にある、粘液(Viscous Liquid)を飲むと一定時間マムークに変身できる。これによって、インスニなしで移動が可能になる。ただし、この効果が続いている間は、毒状態になり、HPがみるみるうちに減っていく上、魔法が使えない状態になる。

マップ(Map)

1,ワジャーム樹林西側

mamook1.png

2,?

mamook2.png

3,南部

mamook3.png

施設

見所(Highlight Spot)

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