ロランベリー耕地(Rolanberry Fields)

ヒューム族やエルヴァーン族に好まれる果実、ロランベリーを栽培している広大な果樹園。段々畑にして、日当たりや通風に微妙な差をつけることで、年中収穫できる工夫が施されている。

また、デルフラント半島の突端にあたる場所には、三つの巨大な橋がかけられている。ひとつはジュノへと到る市場橋、ひとつはノルバレン地方へと到る『ボーリスブル卿の橋』、そして、もうひとつはジュノ海峡を越え、クォン大陸と結ばれた『ジュノ大橋』である。

解説

ソロムグバタリア、ロランベリーの3エリアの中で唯一荒廃の様子が見られない場所がここである。耕地と言うだけあって、ブドウ畑、花畑などがたくさんあり、牧歌的という表現がふさわしいエリアだ。

「ロランベリー」とは、果実の名前で、水分を多く含んでいることから、主に船などでよく使われているらしい。風景に見とれるのも良いが、パシュハウに引き続き、グーブーやモルボル、クゥダフが多くいるので注意。

マップの南西にある、ディクトモンドの畑を上っていくとクロウラーの巣にいくことができる。周辺には、他にも小屋などがあるが、特に何か起こるわけではない。

マップ

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見所

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このエリアに関する他の情報

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