リヴェーヌ岩群サイトA01/帝龍の飛泉(Riverne - Site#A01 / Monarch Linn)

解説

プロマシアミッション2の後半で来ることになるエリア。ここもフォミュナ水道と同様にレベル40制限下での行動となる。これまでのダンジョンとは対照的に歩くエリアは上空遙か彼方の空中を浮遊する岩。雲海がみえる。

注意したいモンスターは、ヒポグリフ(Hippogryph)とファンドレイク(Firedrake)とアトミッククラスター(Atomic Cluster)である。特にヒポグリフは、タウルス系のようにインスニを見破る。

ポイントとなるのがファンドレイクの落とす巨大な鱗だ。BCの帝龍の飛泉に行くためには、どちらからでも最低2つ必要 になる。このアイテムは、『歪みが弱い』と表示されるワープポイントで使う。

プロマシアミッション2-5『誓いの雄叫び』攻略

PM2-5では、サイトA01を歩くことになる。基本的に下の地図のルートを参考に道沿いを歩いていけばよい。注意したいのは、 クラスターと呼ばれるボムの一種で見ての通り3匹セットで現れている。

ここのボスモンスターは、Mammet-19 Epsilon3体だ。ジョブチェンジをしたり、物理攻撃吸収したり、魔法攻撃吸収したりとややこしい。基本的な戦略は、1体を集中攻撃して地道にHPを削っていく事と敵とほかの敵ををできるだけ引き離すということだ。一番怖いのは、敵同士による連係攻撃であり、1個体そのものの強さはさほどではない。

また、プロミヴォンのBCNMにおけるアニマのようにここのボスにも弱点がある。イエローリキッドを使うと30秒間ジョブチェンジができなくなる。ジュノの競売所でも出ているのでなるべく持って行きたい。もしも、無かった場合、このモンスターを倒したときも落とすので、練習の要領でBCフィールドを出入りするという選択肢もある。

目安として1体を倒した時点で2時間アビ使用しない状態で全員生き延びていてれば、勝算はある。2体目が2時間アビを使いどころである。3体目は割と楽に片付くと思う。10分以上に及ぶ長期戦となるので、ヤグードドリンクはもちろんのこと、ハイエーテル、ハイポーションはできるだけ多く持って行きたい。

マップ

rが抜けてるのはつっこまないで。

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ノートリアスモンスター

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Carmine Dobsonfry
ドブソンバンダナ,ボイジャーサリット
Aiatar
ウォーホーズ

見所

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このエリアに関する他の情報

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